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土壌分析結果

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幌延深地層研究センターでは、センター敷地内で行った試錐(HDB-6

換気立坑土壌分析結果(2014年3月18日更新)

孔)のコアについて、土壌汚染対策法にて定められている溶出量試験を行った結果、溶出量基準値を超過する有害物質(カドミウム、セレン、砒素、ふっ素、ほう素)が検出(第二種溶出量基準値未満)されました。
このため、地下施設の建設に伴って発生する掘削土(ズリ)については定期的にモニタリング(土壌分析)を行うこととしています。これまでに行った分析結果は以下のとおりです。

東立坑土壌分析結果(2014年6月4日更新)

幌延深地層研究センターでは、センター敷地内で行った試錐(HDB-6孔)のコアについて、土壌汚染対策法にて定められている溶出量試験を行った結果、溶出量基準値を超過する有害物質(カドミウム、セレン、砒素、ふっ素、ほう素)が検出(第二種溶出量基準値未満)されました。
このため、地下施設の建設に伴って発生する掘削土(ズリ)については定期的にモニタリング(土壌分析)を行うこととしています。これまでに行った分析結果は以下のとおりです。

西立坑土壌分析結果(2013年7月26日更新)

幌延深地層研究センターでは、センター敷地内で行った試錐(HDB-6孔)のコアについて、土壌汚染対策法にて定められている溶出量試験を行った結果、溶出量基準値を超過する有害物質(カドミウム、セレン、砒素、ふっ素、ほう素)が検出(第二種溶出量基準値未満)されました。
このため、地下施設の建設に伴って発生する掘削土(ズリ)については定期的にモニタリング(土壌分析)を行うこととしています。これまでに行った分析結果は以下のとおりです。

研究所用地およびその周辺の様子(2012年10月撮影)

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