① 深度350m調査坑道 東周回坑道
(平成27年6月25日 15時30分頃)
【写真の解説】
深度350m調査坑道 東周回坑道の状況です。
左側に手前から試験坑道4、3、2の坑道があります。
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① 深度350m調査坑道 東周回坑道
(平成27年6月16日 10時30分頃)
【写真の解説】
深度350m調査坑道 東周回坑道の状況です。
左側に見えるのは一時避難所の入り口です。
② 換気立坑 深度350m調査坑道連接部
(平成27年6月16日 10時40分頃)
【写真の解説】
換気立坑 深度350m調査坑道連接部の状況です。
転落防止のために設置している安全柵の再塗装を行っています。
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① 深度350m調査坑道 試験坑道4
(平成27年6月9日 11時30分頃)
【写真の解説】
深度350m調査坑道 試験坑道4で安全パトロールを行っている様子です。
この試験坑道4では、
人工バリア性能確認試験
を行っています(温度、水分、応力、水質等のデータ取得)。コンクリートの壁(プラグ)の向こう側に模擬の人工バリアが埋設されています(図参照)。
② 東立坑 深度350m調査坑道連接部
(平成27年6月10日 10時20分頃)
【写真の解説】
東立坑 深度350m調査坑道連接部から立坑を見上げた状況です。
奥(上)の方に見える光の輪は、調査坑道、ポンプ座がある場所です。
一番奥のオレンジ色に見える部分は立坑の蓋(開閉式の扉)で、資材を搬入するときに開閉します。
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① 西立坑 人キブル(工事用エレベータ)
(平成27年6月3日 13時50分頃)
【写真の解説】
西立坑 人キブル(工事用エレベータ)の状況です。
作業員の安全意識の向上を目的に、全国で発生している労働災害の情報が確認できる表示板を人キブル内に設置しました。なお、同様の表示板はキブル乗り場にも設置しています(
5月22日掲載記事
参照)。
② 深度350m調査坑道 試験坑道3
(平成27年6月3日 14時頃)
【写真の解説】
深度350m調査坑道 試験坑道3の状況です。
ここでは
オーバーパック腐食試験
や掘削影響試験を行っています。
写真は、掘削影響試験の一環として、
弾性波トモグラフィ調査
を行っている様子です。
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