① 深度350m調査坑道 換気立坑連接部付近
(平成27年5月27日 10時40分頃)
【写真の解説】
深度350m調査坑道 換気立坑との連接部付近の状況です。
地下施設内の安全を確保するため、各種センサーを設置し、地下施設内の状態を常時監視しています。
写真は、左からメタンガス、二酸化炭素、一酸化炭素のセンサーです。
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① 西立坑坑口 人キブル(工事用エレベータ)乗り場
(平成27年5月20日 14時30分頃)
【写真の解説】
西立坑坑口 人キブル(工事用エレベータ)乗り場の状況です。
作業員の安全意識の向上を目的に、人キブルの待ち時間を利用し全国で発生している労働災害の情報が確認できる表示板を設置しました。
② 深度350m調査坑道 試験坑道2
(平成27年5月20日 14時50分頃)
【写真の解説】
深度350m調査坑道 試験坑道2の状況です。
ここでは、低アルカリ性コンクリート材料の周辺岩盤への影響調査や円形の坑道の掘削影響試験を行っています。
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① 深度350m調査坑道 試験坑道4
(平成27年5月12日 10時30分頃)
【写真の解説】
深度350m調査坑道 試験坑道4の状況です。
人工バリア性能確認試験
を行っています(温度、水分、応力、水質等のデータ取得)。奥の壁(プラグ)の向こう側に模擬の人工バリアが埋設されています(図参照)。
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① 西立坑
(平成27年5月1日 10時30分頃)
【写真の解説】
西立坑の人キブル(工事用エレベーター)の乗り場付近に設けてある「のぞき窓」から立坑内を見下ろした様子です。
奥の方に見える光の輪は、調査坑道がある場所です。
② 深度250m調査坑道 大型試錐座(北)
(平成27年5月1日 10時40分頃)
【写真の解説】
深度250m調査坑道の大型試錐座(北)の状況です。
掘削長の長いボーリング孔を掘削するために、通常より大きな坑道を整備しました。
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