深地層研究計画の状況

平成30年4月の地下施設整備の状況

平成30年4月27日(金)地下施設整備の状況について

① 深度350m調査坑道(東周回坑道)
(平成30年4月25日 15時30分頃)

【写真の解説】
 深度350m調査坑道(東周回坑道)の状況です。

② 深度350m調査坑道(試験坑道3)
(平成30年4月26日 15時40分頃)

【写真の解説】
 深度350m調査坑道(試験坑道3)の状況です。
 幌延深地層研究センターに新たに配属となった従業員に対して、研究開発等に関する勉強会を行っている様子です。

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平成30年4月20日(金)地下施設整備の状況について

① 深度350m調査坑道(試験坑道4)
(平成30年4月18日 10時30分頃)

【写真の解説】
 深度350m調査坑道(試験坑道4)の状況です。
 試験坑道4では、 人工バリア性能確認試験を行っています。

② 深度350m調査坑道(東周回坑道)
(平成30年4月18日 10時50分頃)

【写真の解説】
 深度350m調査坑道(東周回坑道)の状況です。
 毎月実施している所長による安全パトロールの様子です。

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平成30年4月13日(金)地下施設整備の状況について

① 深度350m調査坑道(東周回坑道)
(平成30年4月11日 11時50分頃)

【写真の解説】
 深度350m調査坑道(東周回坑道)の状況です。

② 西立坑 坑口人キブル(工事用エレベータ)乗り場
(平成30年4月12日 11時30分頃)

【写真の解説】
 西立坑 坑口人キブル(工事用エレベータ)乗り場の状況です。
 新たに地下施設での作業に従事する従業員に対し、教育(入退場管理装置の操作方法等)を行っている様子です。

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平成30年4月6日(金)地下施設整備の状況について

① 深度350m調査坑道(西立坑)
(平成30年4月4日 13時40分頃)

【写真の解説】
 深度350m調査坑道(西立坑)の状況です。
 中央の黄色のカゴのような設備が、一般見学者の方も利用する人キブル(工事用エレベータ)です。
 下の写真は、人キブル(工事用エレベータ)が上昇している様子です。

② 深度140m調査坑道(東連絡坑道)
(平成30年4月4日 14時10分頃)

【写真の解説】
 深度140m調査坑道(東連絡坑道)の状況です。
 安全管理のため、地下施設内には各種センサーを設置しています。
 写真の左上に設置されている機器は、メタンガスなどのセンサーです。

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