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国立研究開発法人日本原子力研究開発機構

地層処分技術に関する研究開発

 成果を取りまとめた報告書

取りまとめ報告書

深地層の研究施設計画 第1段階研究成果報告書

日本原子力研究開発機構の瑞浪超深地層研究所及び幌延深地層研究所においては、第1段階「地上からの調査研究段階」、第2段階「坑道掘削時の調査研究段階」、第3段階「地下施設での調査研究段階」の3段階に分けて調査研究を進めています。瑞浪(結晶質岩)では平成17年3月に、幌延(堆積岩)平成18年3月にでは第1段階の調査研究を終了しました。これを受け、原子力機構では、双方の第1段階での調査研究全体の成果を平成19年3月に「深地層の研究施設計画 第1段階研究成果報告書」として取りまとめました。本研究成果報告書は、瑞浪は「深地層の科学的研究」としての1冊、幌延は「深地層の科学的研究」と「地層処分研究開発」の2分冊で構成されています。

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高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する知識基盤の構築
—平成17年取りまとめ—

「高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する知識基盤の構築—平成17年取りまとめ—」は、第2次取りまとめ以降5ヵ年の地層処分技術に関する研究開発成果を取りまとめ、核燃料サイクル開発機構(サイクル機構)が2005年9月に公開した報告書です。原子力機構では、これまでサイクル機構が進めてきた高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する研究開発を引き継ぎ着実に進めるとともにその成果を積極的に公開していきます。これらの成果を地層処分技術の安全性に係る一連の論拠を支える知識ベースとして体系化していきます。

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わが国における高レベル放射性廃棄物地層処分の技術的信頼性
—地層処分研究開発第2次取りまとめ—

「わが国における高レベル放射性廃棄物地層処分の技術的信頼性—地層処分研究開発第2次取りまとめ—」は、1997年4月に公表された原子力委員会原子力バックエンド対策専門部会報告書「高レベル放射性廃棄物の地層処分研究開発等の今後の進め方について」に従い、関連する研究機関等の協力を得て、核燃料サイクル開発機構(サイクル機構)が1999年11月に公開した報告書です。

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年度報告

平成18年度報告

「地層処分技術に関する知識基盤の構築—平成18年度報告—」は、2006年度の研究開発成果のトピックスを中心に取りまとめ、日本原子力研究開発機構地層処分研究開発部門が2007年9月に公開した報告書です。

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平成15年度報告

「高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する研究開発 —平成15年度報告—」は、「第2次取りまとめ」以降の研究成果のうち、2003年度の研究開発成果を中心に取りまとめ、核燃料サイクル開発機構(サイクル機構)が2004年6月に公開した報告書です。

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平成14年度報告

「高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する研究開発 —平成14年度報告—」は、「第2次取りまとめ」以降の研究成果のうち、2002年度の研究開発成果を中心に取りまとめ、核燃料サイクル開発機構(サイクル機構)が2003年6月に公開した報告書です。

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平成13年度報告

「高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する研究開発 —平成13年度報告—」は、「第2次取りまとめ」以降の研究成果のうち、2001年度の研究開発成果を中心に取りまとめ、核燃料サイクル開発機構(サイクル機構)が2002年6月に公開した報告書です。

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