国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構|採用情報

研究開発アシスタント
-安全研究・防災支援部門 原子力緊急時支援・研修センター-

募集は終了しました
採用予定人員 1名
業務名称 「原子力災害対応人材育成に関す る調査検討・企画運営業務」に関する支援業務
研究テーマ
(外部資金の場合)
平成31年度原子力防災研究・研修事業「原子力災害対応人材育成」に関する調査検討・企画運営業務(仮)
業務内容 「原子力災害対応人材育成に関する調査検討・企画運営業務」に関する文書作成に係る支援
「原子力災害対応人材育成に関する調査検討・企画運営業務」に関する調査検討結果の整理に係る支援
「原子力災害対応人材育成に関する調査検討・企画運営業務」に関する文献情報の整理に係る支援
放射線業務の有無
配属先 安全研究・防災支援部門 原子力緊急時支援・研修センター
防災支援研修ディビジョン
専門研修グループ
勤務地 〒311-1206
茨城県ひたちなか市西十三奉行11601-13
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 安全研究・防災支援部門 原子力緊急時支援・研修センター
時給 1,000円
諸手当等 深夜勤務手当、災害応急作業等手当、放射線業務手当、入坑手当、交通費
(各手当は規程に定める作業に従事された場合に支給となります。)
社会保険 社会保険:加入
労災保険:加入
雇用保険:加入
(昼間学生の場合は、上記によらず、労災保険以外は原則非加入となります。)
契約期間 平成31年4月1日 ~ 平成32年3月31日
更新の有無

勤務日 4日/週
勤務時間 9時00分~15時30分
ただし、業務上特に必要がある場合は始業時刻及び終業時刻を繰り上げ又は繰り下げることがあります。
休憩時間 12時00分~13時00分
勤務曜日
- - -
休日 土曜、日曜、祝日、年末・年始休暇、その他機構が特に指定する日
休暇 年次有給休暇、特別休暇等
試用期間 試用期間なし
応募資格 各種アプリケーションソフト(Word、Excel、PowerPoint等)の操作が可能であること。
大学卒以上であること。
英文能力(英語文章の読解)があることが望ましい。英語を要する業務の経験を有すると尚可。
原子力に関する業務の経験を有することが望ましい。
大学院に在籍する学生の場合は、上記応募資格の他、次のいずれかの要件を満たし、かつ機構で雇用されることについて大学院の許可を得られる者に限る。
  • ①機構と連携大学院協定を締結している大学院に在籍する者
  • ②機構と研究協力協定を締結している大学院に在籍する者
  • ③機構と共同研究を締結した実績を有する大学院に在籍する者
提出書類 履歴書(書式自由、写真貼付)
書類提出締切日 平成31年2月12日(火)必着
書類提出先 〒311-1206
茨城県ひたちなか市西十三奉行11601-13
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 安全研究・防災支援部門 原子力緊急時支援・研修センター
防災支援研修ディビジョン 専門研修グループ
(封筒に「研究開発アシスタント応募書類」と朱書きすること)
選考方法 書類選考・面接審査
問合せ先 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 安全研究・防災支援部門 原子力緊急時支援・研修センター
防災支援研修ディビジョン 専門研修グループ
専門研修グループリーダー 伊藤 集通
jinji-saiyo@jaea.go.jp
個人情報の扱い 提出いただいた個人情報は採用選考のために利用します。採用が決定した方の個人情報については、引き続き採用後の雇用管理のために利用します。その他の方の個人情報は採用者が決定した時点で破棄します。

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