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国立研究開発法人日本原子力研究開発機構

地層処分技術に関する研究開発

平成13年度報告会

—実施段階を迎えた研究開発の新たな展開—

平成14年1月23日(水)13:30〜17:15、東商ホール)


プログラム

1.開会挨拶 [13:30〜13:35]

理事長  都甲 泰正

2.地層処分技術に関する研究開発の全体計画の概要 [13:35〜13:50]

[スライド](PDF:769KB)

バックエンド推進部長
河田 東海夫

3.個別技術報告 [13:50〜15:30]

(1)深地層の研究施設計画等の現状

[座長]

登坂 博行(東京大学)

1)東濃地科学センターにおける深地層の科学的研究の現状

—超深地層研究所計画を中心として—

[スライド](PDF:2.75MB)

武田 精悦

2)幌延深地層研究計画の現状

[スライド](PDF:1.20MB)

山ア 眞一

質疑応答

(2)地層処分研究開発

[座長]

杤山 修(東北大学)

1)人工バリアの長期挙動評価の信頼性向上と連成モデルの開発

[スライド](PDF:743KB)

亀井 玄人

2)安全評価手法の高度化に向けた取り組み

[スライド](PDF:289KB)

牧野 仁史

質疑応答

〜 休憩 〜 [15:30〜15:50]

4.特別講演 [15:50〜16:50]

[講演]

Jean-Louis GAUSSEN (ANDRA)

「BUre's underground research laboratory: general framework, objectives, siting process and schedule of the URL project」
(フランスにおける地下研究施設計画の現状)

[要旨](PDF:3.17MB) [スライド](PDF:1.49MB)

5.全体質疑 [16:50〜17:10]

5.閉会挨拶 [17:10〜17:15]

理事  大和 愛司

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