青森研究開発センター及び国際核融合エネルギー研究センター開所式を開催
 
 青森研究開発センター及び国際核融合エネルギー研究センターの開所式を7月3日(火)新事務所となった「オブチMOビル」で開催しました。
 開所式に先立ち、正門において両センターの看板除幕が、岡ア理事長、パスカル・ギャラン事業長、そして大島理森衆議院議員と未来を担う地元尾駮小学校の生徒さん22人により力強く執り行われました。
 開所式は、三村青森県知事、大島衆議院議員、欧州連合駐日代表部からフィリップド・タクシー・デュ・ポエット一等参事官、古川六ヶ所村村長を始め地元や関係機関の方々約200人の出席を頂き盛大に行われました。
 また、核融合エネルギー推進議員連盟会長の尾身財務大臣からビデオによる祝辞をいただき、将来の原型炉は日本に是非誘致させたい旨の心強いメッセージと励ましを頂きました。
 
大島衆議院議員、尾駮小学校生徒、パスカル氏、岡ア理事長による両センター看板の除幕
大島衆議院議員、尾駮小学校生徒、パスカル氏、岡ア理事長による両センター看板の除幕

岡ア理事長による開所式挨拶
岡ア理事長による開所式挨拶
核融合エネルギー推進議員連盟会長の尾身財務大臣によるビデオ祝辞
核融合エネルギー推進議員連盟会長の尾身財務大臣によるビデオ祝辞

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