リスクコミュニケーションの実践/研究成果

核燃料サイクル工学研究所では、2001年1月から立地周辺地域においてリスクコミュニケーション(RC)活動を行っています。ここでは、研究所におけるRCの研究成果、実践事例等について紹介します。

成果報告書・雑誌投稿記事

他機関との共同研究

独立行政法人原子力安全基盤機構(JNES)の公募型研究で取り組んだ活動の成果を紹介します。

  • ○原子力技術リスクC3研究:社会との対話と協働のための社会実験(平成14年~16年度)
  • ○リスクリテラシー向上のための広報広聴体制と住民参画の研究(平成15年~17年度)
  • ○相乗作用を促すインタラクティブコミュニケーションツールの開発 (平成18年度)

詳しくはこちらから

海外の事例調査

RCは既に海外の様々な場面で活用されています。そこで核燃料サイクル工学研究所では、海外における先進的な活動事例、特に原子力分野での事例を中心にその実態を調査しました。

詳しくはこちらから

Copyright(C) Japan Atomic Energy Agency. All Rights Reserved.

〒319-1194 茨城県那珂郡東海村村松4-33
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 核燃料サイクル工学研究所

電話:029-282-1111(代表)